ご挨拶
楽しく食事がしたい!
おもいっきり笑いたい!
ガブリッと噛める!飲み込める!
そんな当たり前の口腔環境を整える身近で、専門的なかかりつけ歯医者を目指しています。
細かな配慮やわかりやすい説明を心掛け、患者様のお口の健康を親身になって守ります。
また、コンプレックスとさよならしたい!(見た目が気になる、匂いが気になる、など)
ちょっとしたお口のトラブルも幅広く対応してまいります。
GREETING
ご挨拶
地域の皆様にとって、スタッフにとって、あなたにとって、長谷川洋子デンタルクリニックが、人生における心地よい『居場所』の一つとして20年、30年あり続けられるよう、努めてまいります。
当たり前の治療を、正しく施す。歯科医療に携わる者として、
真摯な姿勢であり続けることを誓います。
長谷川洋子デンタルクリニックの
特長
患者様のことを一番に考えた
可能な限り「歯を残す」
マイクロスコープを使用した治療
長谷川洋子デンタルクリニックでは患者様ご自身の大切な歯を可能な限り残すための治療を行っています。歯を残すことは、抜かない・削らないということだけではなく、治療の精度を上げることも、将来的に歯を残すことに繋がります。その為、治療の際には必ずマイクロスコープ(顕微鏡)や拡大鏡を使用し、肉眼では確認することができない細かい部分まで治療を行うことを徹底し、可能な限り、患部を正確に削ることで、より長くご自身の歯を健康に保っていただけるようサポートを行っています。他院で抜歯が必要だと言われた方も、まずは一度ご相談ください。
歯科用CT・パノラマ撮影を利用した 正確な病状把握を徹底
むし歯や歯周病など歯のお悩みは様々で治療方法も人それぞれ異なります。長谷川洋子デンタルクリニックでは、病状や疾患の進行度合いを正確に把握するため、治療前の精密検査を大切にしています。適切な治療は正確な口腔内データが必要不可欠です。安全性の高い先端の設備を整え、患者様の状態をきちんと把握した上で、患者様に合った治療方法をご提案いたします。
患者様の負担を最小限に抑える
安全・安心!
ラバーダム防湿下での
精密治療・精密根管治療
むし歯治療で、なかなか完治しない、すぐに再治療になった、何度も通院を繰り返しているなどの経験はありませんか?ラバーダムとは、治療する歯以外の部分を覆う薄いゴム製のシートです。ラバーダムを使用することで、口腔内の唾液や細菌による治療部位への感染を防止することができ、精密な治療を可能にします。また、これにより治療に使用する薬液などから粘膜を保護し、誤飲などを防止することにも繋がります。
ラバーダムが使用できない部位や状態でも、他の方法を駆使し、精度が落ちないよう努めます。ラテックスアレルギーの方は、ラテックスフリーのものもご用意しておりますので、お気軽にお申し付けください。
全ての年代の方のお口を
守る歯科医院
医科歯科連携の
歯科治療
地域のかかりつけ医としてお口の中の健康「だけ」では患者様の身体全体の健康を守り抜くことが困難だと考え、複数の病院と連携し、より質の高い治療の提供に努めています。
マイナス1歳からの
取り組み
赤ちゃんへの口腔内の影響は授乳時から始まると言われています。将来のむし歯リスクや歯列不正を防ぐためにも周囲の方々がお子様の状態を知り、予防を心掛けることが大切です。
患者様へのご案内
(保険医療機関における書面掲示)
・当医院は保険医療機関です。
・個人情報保護法を順守しています。
問診票、診療録、検査記録、処方せん等の「個人情報」は利用目的以外には使用しません。
・マイナ保険証・マイナンバーカードによるオンライン資格確認をおこなっています
当院は、オンライン資格確認による情報(受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報)を取得して活用しています。マイナンバーカードを持参することで、限度額認定証が不要となります。
受診時にマイナンバーカードをご持参ください。
・電子的歯科診療情報連携体制整備加算2(歯DX2)
オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施しており、マイナ保険証の利用促進や電子処方箋の発行等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。また、算定した診療報酬の区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した詳細な明細書を無料で交付しています。
・在宅医療DX情報活用加算2
当院は、医療DX推進の体制に関する事項および質の高い在宅や訪問看護等を実施するために十分な情報を取得し、及び活用して訪問看護を行っています。
・医科連携訪問加算
当院は、口腔管理における医科歯科連携の体制を行っております。
・歯科技工士連携加算2
歯科技工士と情報通信機器を用いた連携体制を整え、迅速かつ質の高い歯科技工の提供を行っています。
・地域支援外来医薬品供給対応体制加算
当院では、後発医薬品(ジェネリック)の使用を推進しており、地域支援外来医薬品供給対応加算を算定しております。
・医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応ができる体制が整備されています。
・医薬品の供給状況によって処方する薬剤が変更となる場合には、患者様に十分にご説明いたします。
・口腔機能実地指導料
当院では、歯科衛生士による口腔機能に関する実地指導を行っています。
・歯科外来•在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
職員の賃金の改善を行い、働きやすい職場の環境づくりに努めています。
・歯科技工所ベースアップ支援料
歯科技工士などの医療従事者の賃金の引上げを目的として算定しております。